レストラン オリーブ

特別な日に訪れたいワンランク上のレストラン

緑豊かな大島にあるこちらのホテルは、世界的建築家・隈研吾氏が設計したことでも知られています。1階にあるレストランからは、息を呑むほどに美しい景色が一望。プールの向こうに広がるコバルトブルーの入江、そして四季折々の花たち。目に入るすべてが訪れる人を歓迎してくれているようです。

こちらのレストランではフレンチと和食の両方が楽しめます。地元でとれた旬の野菜や新鮮な魚を使ったメニューは、まさに美食。その奥深い味わいは、美しいロケーションをさらに引き立ててくれます。食事の後はレストランの前のデッキを散策するのもおすすめです。  特別なデートや記念日にぜひ利用したい極上の一軒。想い出深い1日になること間違いなしです。

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木村武夫・沙織ご夫妻

「エバーグリーン・ラブ」

木村武夫・沙織ご夫妻

DSC_0066 “目には青葉 山ほととぎす 初鰹”は、江戸中期の山口素堂の有名な句ですね。緑は色の波長の中間あたりで、目に優しい色と言われます。古くは大宝令に、三歳以下の子供を緑子と称する規定があるそうで、その理由は新芽や若葉のように生命力にあふれているからなのだとか。今は嬰児と書きます。

 

 

 

 

 

武夫さんは上五島、沙織さんは宮崎県・日之影町の出身だそうですが、知り合った経緯は何ですか。
「僕は航空自衛隊を経て外資系保険会社に入ったんですが、その時の同期なんです」
「私は長崎の大学に進学して、そのまま就職したら武ちゃんがいたんです」二人は微笑みます。
印象はどうでしたか。
「沙織はホンワリした、誰にでも好かれるタイプでしたね」
「武ちゃんは、身に着けている物がオシャレで、いかにも“出来る”って感じの魅力的な人でした」

知り合って一年で結婚に至ったのはどうしてでしょうか。
「特別な何かがあったわけではなくて・・・」
「会社の研修で福岡に行くことが何度かあって、
そのバスの車中で話しをするくらいでしたね」
「そうだな。ごく自然だったな」
二人は懐かしそうな目で見つめ合います。
これからの夢はありますか。
「沙織の家族は仲が良くて、僕は片親だったせいか暖かい家庭に憧れていましたから、子供たちが幸せな家庭を作りたいですね」と武夫さん。
「そうね、伸び伸びと育てたいわね」沙織さんが続けます。

 

 

img272 沙織さんの好きな花はガーベラ、武夫さんは菜の花だそうですが、色とりどりの花々を見ていて、ふと気づいたことがあります。花が美しく見えるのは花そのものの色形だけでなく、それを支える緑の茎や葉のせいではないかと。まさに“目には青葉”です。
二人の背後で、雨に濡れそぼる庭木の緑が艶やかに揺れています。
エバーグリーン(常緑樹)は、転じて絵や音楽の不朽の作品を表しますが、こうして二人を見ていると、まさに緑に被われた愛情を感じずにはいられませんね。

 

 

 

 

 

2015年7月 Vol.125「よろしく先輩118」

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鹿間博文校長先生

DSCF7052鹿間博文校長先生
(大村市立三城小学校)

「子どもたちの小さな変化が大きな励み」
三城小学校は町中にありながらも、懐かしい風情を漂わせています。「親御さんの意識が高く、子ども会活動も盛んなんですよ」と話すのは鹿間校長先生。
これまで鹿間先生が積極的に取り組んできたのは、しつけの三原則といわれる「挨拶、返事、履物そろえ」。先生は毎朝校門に立ち、子どもたちに挨拶をしています。「最初は私から挨拶をしていましたが、今は子どもたちから挨拶をしてくれることも多くなりました。そうした小さな変化が私の大きな喜びです。そして、こんなふうに生活の基礎を身につけていくことが学力の向上にもつながっていきます」と話します。
来年の春には定年を迎えるという先生。「今年は学級活動にもっと力を入れていきたいですね」と力強く話す言葉には、最後まで全力投球を続ける覚悟が見えました。

(2015年6月取材)

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第3話 「夫婦とは」

両親は大変な時代を駆け抜け、素晴らしいパートナーとの出会いがあり、価値ある一生を送りました。私も、既に今は亡き夫と、仕事を通して喜びも悲しみも共にしてきた日々を昨日の事の様に思い出します。夫との出会いは長崎のある職場でした。趣味を共にし、よく議論し、いつの間にか其処で価値観も共にするようになったのです。長崎をこよなく愛した人で、大好きな長崎を更に良くしたいと二人で熱く語ったものです。同じ目的を持ち、同じ方向を向いて走っている時は働いても働いても疲れを感じないくらいでした。忙しい家庭生活の中でも、二人の子供は順調に巣立ち、仕事が全ての生活でした。夫が求める事は私が求める事で、私が求める事は夫も求める事だったと確信しています。こんな幸せなカップルはいないでしょう。
最近は結婚をしない人が多いようです。多くの問題はあると思いますが、良きパートナーと生活をし、苦労を共にし、幸せを分かち合う事こそ夫婦でしか味わう事が出来ないものではないのでしょうか。家庭も仕事も共同作業です。強い絆で家庭を築くことが、世の中の平和、世界の平和を築くことに繋がり、人間の究極の仕事ではないかと思うのです。

  • 投稿者:堀田
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第2話 「今も残り伝わる愛」

私の両親は二人とも既に他界しています。明治生まれの人で、母は明治。大正、昭和、平成と約一世紀を生き抜いた人でした。
終戦後父の故郷である長崎に、私を連れて満州より引揚げて来る。私を育てるために、若い時に習得した社交ダンスを教えることで生活の基盤を作っていたのです。
父と母との出会いは、母が社交ダンスを東京で教えていたときの事。父は長崎より上京し、母の教えるダンスを習いに行くのでした。母の話によると熱いラブコールの末、結婚に至ったのだそうです。当時、時代は昭和恐慌と言われ金融不安、就職難と若い二人の生活は現代では想像もつかないほど厳しいものだったと聞いております。
戦後の混乱した時代も母は身に付けていたダンスが生活を守ったと自慢げでした。昭和恐慌、戦後の混乱、と戦前戦後と波乱に満ちた時代を苦労を共にした二人は積極的に一歩一歩と地盤を固めていったのでした。
二人の出逢いはダンスを通して、生涯ダンスと共に価値観を同じくしたのですね。仕事を共にし、深く理解し合い、ある時は若い人たちの為の出会いの場を作り、カップルを作り、長崎に良い家庭人を作る為に貢献してきました。
昭和の厳しい時から、戦後の平和な時を駆け抜けてきたのも二人の価値観がダンスという舞台がもたらしたものではなかったか。今は亡き二人の絆の強さを思いだして心温めるのです。

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第1話 「出会いの場」

母と私が戦後満州から長崎へ帰ってきたのは昭和21年夏の事でした。幼い(7歳)子を育てるために母は当時進駐軍のお相手をするダンサー(当時はそう呼んでいました)と、身につけていたソシアルダンスを教えて生計を立てていたのでした。
時代も変わり父も帰還し、両親はダンスを大学生やサラリーマンにも広めていき、戦後の唯一の社交場として長崎県に広めていきました。二人は昭和初期ダンスで出会って結婚したのです。若者達は両親が経営するタイガーダンススタジオで出会い、やがては結婚し、子供が生まれ…。長崎のカップルの多くの方々から良くお宅にお世話になりましたと言われたものです。自分は何故か就職した職場で出会った人と結婚するのでした。母がもし生きていたら106歳ですが、今でもダンスで出会ったカップルが母の昔話をしてくれます。先生は厳しかった。マナーが悪かったり、歩く姿勢が悪いとお尻をピシッとたたかれていましたと。
今は若い方達の出会いの場は何処なのでしょうね?時代が自由になり過ぎて返って不便になっているのではないのでしょうか。結婚に限らず良い人との出会いは人生にとって最大の宝と言えます。

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波戸(ハート)岬

シンパシーの柳原です。

先日、佐賀県の「波戸岬」に行ってきました。

もちろん目的のひとつは「呼子のイカ」です。

透き通った新鮮なイカが私と友人のテンションを上げてくれます!!

 

イカの刺身

 

そして、肝心の「波戸岬」は“恋人の聖地”と言われているのをご存じですか?

 

恋人の聖地2恋人の聖地1

 

海を望む海岸にハートのモニュメントが建てられています。

波戸岬をもじって、「ハート岬」とは、何とロマンチックなことを考えたものだと思います。

ここでプロポーズされる方もいらっしゃるそうで、雰囲気のある素敵な所でした。

 

“恋人の聖地”と呼ばれている場所は他にもありまして、近いところでは高速の「大村湾パーキング」だそうです。

恋が叶うといわれている「ハートストーン」が地面に埋め込まれているとのこと、

今度、探して見られたらいかがでしょうか?

  • 投稿者:柳原
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時間と出逢いのチャンスは貯金できない

こんにちは、ホッタです!
シンパシーオフィスより、、、

なんだか夏日が続きますね。昼間は暑いぐらいで汗をかくことも…!

先日、成婚率日本一の有名なカウンセラー
【本城稔(ほんじょう みのる)】先生が、またシンパシーに来てくださりました!
成婚率82%以上という日本一の指導実績を誇る先生です!
今回もシンパシーに来てくださりました~!!

本城稔先生とシンパシー

本城稔先生とシンパシー

本城先生はいつも
「時間と出逢いのチャンスは貯金できない」と仰ります。

まさにその通り。
「今」が勝負なのです。

本城稔先生とシンパシー

「友達にはモテモテなのに・・・!なんで僕は?私は?」
大好きな自分、素敵な今の自分、ありのままの自分を生かす・・・
魔法の秘訣を教えていただきました。

本城稔先生とシンパシー

本城先生とシンパシーは連携しながら、
長崎での婚活サポートをがっちりサポート致します!!

本城先生が出演されたテレビ番組はコチラから!!
スーパーニュースより
https://youtu.be/-9GbVT0O_vU

本城先生とタッグを組んで最強なカウンセラーがいるのはシンパシー!!
長崎の結婚相談所 シンパシー/婚活・お見合いパーティー

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無事にイベントが終わりました!

先日からお知らせしておりました「50代のカジュアルパーティー」ですが、

無事に終了いたしました。

私の拙い司会で行き届かないところもあったと思いますが、ご参加の皆さんが楽しく

お話をしてくださって大変助かりました。

若い世代のイベントと違い、人生経験豊富な50代の方々はお話の内容も興味深く、聴いていても

ためになるお話がドンドン出てきます。

シンパシーパーティー

最後はお茶を飲みながらお話をしていただき、和やかなうちに散会となりました。

 

初対面の方とお話をするという緊張感はあるでしょうが、どんな方たちが集まるのかしら・・?という

楽しみもありますよね。

何を話そう?何を聴かれるかしら?と心配するよりも、気軽に参加してみることがイベントの

楽しみ方のコツかもしれませんね。

 

次回の50代の方のイベントは11月頃を予定しております。

 

  • 投稿者:柳原
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噂の看板!?

こんにちは、ホッタです!
シンパシーオフィスより、、、

今日は雨になりましたね。
なんだか梅雨に入ってしまったような気がしてなりません…。

さて、この看板!!

シンパシー看板1

シンパシー入口前に設置しているボードなのですが、
結構反響があります。

そして、一緒に置いているチラシもよく手に取って下さっているようで、
結構なくなります♪

シンパシー看板2

見かけたら、是非手に取ってみてくださいね~!

ちなみに今は、5月24日(日)開催のパーティー告知をしております♪
「大人のカジュアルパーティー」!!
人気の企画のため、すでに女性は満員御礼です!

男性の方~!!男性枠はあと空きが少しだけあります。
ぜひご応募ください☆
詳しくはコチラから→http://n-sympathy.jp/archives/2949

痩せるスリッパをはきながら、
お菓子を食べているカウンセラーがいるのはシンパシー!!
長崎の結婚相談所 シンパシー/婚活・お見合いパーティー

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橋本修平・美子ご夫妻

「バッカスに守られて」

橋本修平・美子ご夫妻

DSC_2719 ローマの“トレビの泉”はご存じですね。三本の道の意味だそうで、ほぼ南北に走る二本の道と東西に向かう道に囲まれた台形状の場所にあります。
泉を背にして右手のコインを左肩越しに投げるのが正しいやりかた。コイン一つは再び来ることができる、二つだと結婚できると言います。
す。

 

 

二人が知り合った頃のことを教えて下さい。
「彼女の先輩の紹介なんです」と修平さん。
「特に意味はなかったんですけど、2対2の飲み会だったんです」美子さんが続けます。
印象はどうでしたか。
「僕の目には年上に見えましたよ、落ち着いてたし」
「私はそれほど印象は無かったですね」
それでも、その後に連絡は取り合ってたんですね。
「そうですね、何となく・・・」
「一度会っただけでは何も解りませんからね。第一印象だけで判断して結論を出すなんてダメよね」
美子さんは頷く修平さんに視線を向けます。

どんな付き合いだったんでしょうか。
「ドライブしたり飲みに行ったり、普通です」
「でも割り勘でした」
「僕は専門学校に通ってましたから、まだ学生で」
「私は働いてましたけど、御馳走すると彼に悪いかなと、遠慮もあったんです」二人は見詰め合ったまま笑います。
プロポーズはしたんですか。
「まあ平凡ですけど、僕が社会人になったら結婚して下さいと言いましたよ」照れ笑いで修平さん。
「彼は両親をとても大切にしている人でしたし、私は躊躇うことなく承諾しました」

 

 

img270 共働きですが、結婚生活はどうですか。
「ドライブしたり、旅行したり・・・」
「映画とか、あとはよく飲みに行くわね」
「そう。二人とも酒が好きですから」
「私は日本酒、彼はビール中心かな」
新婚旅行でローマに行ったと話す二人。そう言えばローマ神話には酒神バッカスが登場しますね。お酒の席で知り合い、お酒の好きな二人には打って付けの神様かもしれません。守護神ならぬ“酒護神”でしょうか。

 

 

 

 

 

2015年5月 Vol.124「よろしく先輩117」

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みち亭

みち亭

心を込めて作った野菜を一流の腕で美味しい一皿に

稲佐橋のそばにある人気のレストラン。店内は温かい家庭的な雰囲気で、花柄のテーブルクロスが印象的な空間です。シェフは京都で修行を積み、神戸で世界30ヶ国以上の料理を提供するレストランを切り盛りしていたという道行伸★みちゆきのぶ★さん。「自分で育てた野菜を使って料理をしたい」という思いから、故郷である長崎に戻り、現在のお店をオープンしました。その夢は実現し、今や料理に使うほとんどの野菜は自家製。キャベツや玉ねぎ、トマトやブロッコリーはもちろん、しいたけやブラックベリーまで栽培しています。
料理は定番のハンバーグのほかコース料理も人気で、シェフの味に魅せられて足繁く通うカップルも多いそうです。

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池田敏彦校長先生

池田敏彦校長先生DSCF6891
(長崎市立上長崎小学校)

「自立・共生・創造」できる子どもを目指して」
 「責任の重さを感じています」と話すのは、この春、上長崎小学校に赴任した池田敏彦先生。池田先生が大切にしているのは「自立・共生・創造」を基本とした生きる力。それを身につけるために「かかとならべ、あいさつ、3つのかまえ(物がまえ・身がまえ・気がまえ)、朝の校庭ランニング、一生懸命な清掃活動」など5つの習慣化に取り組んでいます。先生は「子どもたちはもちろんのこと、まずは自分が、そして教員も一丸となり、全校で取り組むことが大事」だと言います。そして「授業改革に取り組んでいくことも目標のひとつ」と意気込みを語ってくれました。「まだまだスタートラインに立ったばかり」と話す池田先生ですが、子どもたちとはすっかり仲良しのご様子。これから新しい学校づくりがはじまります。

(2015年5月取材)

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綾部博之・奈々美ご夫妻

「恋愛成長期」

綾部博之・奈々美ご夫妻

DSC_2791 954年(昭和29年)から1973年(昭和48年)は日本の高度経済成長期。その景気の上昇に合わせて喫茶店が雨後の竹の子みたいに増えた時代でもあります。個人経営が殆どで、レコードの高い時代でしたから、店主のコレクションを頼って音楽を楽しむ若者で賑わったりしたものです。

 

 

 

 

 

 

二人の出会いを教えて下さい。
「私が全寮制の警察学校へ入校していた頃に、行きつけの喫茶店に奈々ちゃんがいましてね」
「母の仕事関係で数か月アルバイトをしてたんですが、その時にね」
「私が一時帰宅を終えて寮に戻る前、仲間と待ち合わせて一緒に帰っていたんです」
「夕方六時頃から九時くらいまでかしらね」
二人は懐かしそうに見つめ合い笑います。
二人だけで付き合い始めたのは何故ですか。
「他の仲間から、奈々ちゃんはお前に気があるらしいぞと言われましてね・・・」
「それで博ちゃんが、卒業旅行の土産をくれたんです。これが何とも酷い匂い袋で・・・、呆れて笑いましたよ」奈々美さんは豪快に笑います。

それでは水の泡ではありませんか。
「いえ。博ちゃんはシャイで気に入ってましたから嬉しかったわ。それに子供の頃から警察とか公務員に憧れてましたから、言うことなしで」奈々美さんはまた笑います。
博之さんも仄かに思いを寄せていたんですね。
「どうでしょうか。仲間に言われてから意識し始めたかもしれませんね」
二人は、あの時代に戻ったような目で見つめ合い笑います。
付き合いは順調でしたか。
「土産を渡してすぐに交際が始まったんですが、勤務して9ヶ月後に転勤が決まりまして、それで結婚を決めたんです」博之さんはどこか凛々しい笑顔を浮かべます。

 

 

img267 博之さんは警察を定年後、自動車学校長を六年勤め、今は自由の身だとか。どんな毎日なんでしようか。
「私は掃除好きでしてね」と、意外にも博之さん。「その間、邪魔だから私はウインド・ショッピングしてますよ」奈々美さんはおおらかに笑います。
部屋中が淡いピンクの花畑のように様々な小物で飾ってあります。あの時代を“心の球根”に持つ二人。いつまでも恋は成長し続けているようですね。

 

 

 

 

 

2015年4月 Vol.123「よろしく先輩116」

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れおリオンドール

れおリオンドール

港のそばに佇む隠れ家のような老舗フレンチ

鯨瀬ターミナルの2階にある老舗フレンチ。こちらはフランスで10年修行を積んだ二代目シェフが作る絶品の料理が味わえるお店です。「長崎は食材の宝庫」と話すシェフは、フランスの伝統的な料理法を大切にしながらも、地元の素材を活かしたメニューの数々を生み出します。ソーセージは五島産の豚肉を使った自家製、パンも自ら焼くなど、とにかく「出来るものはすべて手作り」というこだわりもこのお店ならではです。
また予約時にお願いすれば、プレートにチョコレートでメッセージを書いてくれるサービスも! 記念日にぜひ彼女を驚かせたいものです。

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佐藤雄一校長先生

佐藤雄一校長先生DSCF6685
(時津町立時津小学校)

「安心に包まれて子どもが伸びる学校に」
 時津小学校では、誰かのために「気づき・考え・実行する」人間を目指して、朝の自主ランニングや募金活動などのJRC活動に力を入れています。平成24年には最高の栄誉である金色有功章も受賞しました。様々な活動に積極的に取り組む中、佐藤校長先生は「子どもたちに大きな安心を与えること」が自分の使命だと話します。「私の家の庭には6年前から秋になると小さな渡り鳥がやってきて、春まで滞在します。安心感があれば鳥は帰ってきますし、植物も素直に花を咲かせます。同じように子どもたちにも、安心の中で自分らしく成長してほしいと心から願っています」。そのために佐藤先生は、毎朝子どもたちに1対1で声を掛けることを続けています。大切なのは「積み重ね」。日々を積み重ねることで未来は拓けてゆきます。

(2015年4月取材)

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5月場所が始まりました!!

シンパシーの柳原です。

 

GWも終わり、いよいよ相撲の5月場所が始まりました。

初日から白鵬が敗れ、波乱の予感ですね!

最近は「スージョ」という言葉が飛び交い、子どもの頃から相撲好きだった私も

もれなく仲間入りです。

ちなみに私の部屋に貼ってある“大相撲カレンダー”の5月は「豪栄道」です(笑)

 

その時その時で話題になる力士はいますが、今は「逸ノ城」や「照ノ富士」でしょうか。

ブームに乗りまして、私の携帯ストラップも「逸ノ城」です!!

 
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外国人力士が多い最近ですが、やはり日本人に活躍して欲しいなぁ・・・と思わずにはいられません。

ガンバレ「稀勢の里」

ガンバレ「千代丸」って感じでしょうか(笑)
 

相撲好きのカウンセラーがいるのはシンパシー!!

長崎の結婚相談所 シンパシー/婚活・お見合いパーティー

  • 投稿者:柳原
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5月になりました!

シンパシーの柳原です。

この前まで寒いと思ってたら、もうGWですね。

皆さんのGWはいかがお過ごしでしょうか?

 

シンパシーのGWは、うれしいお知らせがいくつか舞い込みました!

交際中の方たちのご結婚が決まり、お相手のお宅にご挨拶に行かれたり、両家のお顔合わせが

あったり・・・うれしいお知らせは私たちアドバイザーのテンションも上げてくれます。

 

皆さんそれぞれ婚活のお悩みはありましたが、素敵な方と巡りあうことができて

本当に良かったと思います。

今、婚活で悩んでいらっしゃる方も、3カ月先、半年先はどうなってるかわかりません。

素敵な方と出会い、将来を誓い合ってるかもしれませんよ!!

 

これからお見合いを控えてる方たちにも、ご縁を大事にしていただきたいなぁ・・・と

思わずにはいられません。

 

5月になりました!

先月までついていなかった方も、気分を変えてがんばって行きましょう!!

まだ5月です、夏までにお相手ができるかもしれませんよ!

  • 投稿者:柳原
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