婚活を一歩リードする勝負服!?

こんにちは、シンパシーのホッタです。

紳士服のAOKIさんより、、、

 

やっぱり男性のスーツ姿はかっこいいですね~!

今回、紳士服のAOKIさんにお邪魔して、写真撮影をさせていただきました!!

これからの自治体のセミナーで使わせていただきます☆

 

シンパシーで婚活

 

婚活パーティーの種類にもよりますが、私達は婚活パーティーの服装として、

男性には【スーツ】をおすすめしています。

と、いいますのも、スーツが着こなせる男性は、やはりパーティーでも人気が高いのです!

 

しかも、自分の体型にあったシルエットのもの、色、ネクタイのあわせ、革靴・・・!!

スーツをなんとなく着ても、ダボダボだとかっこよさが下がります・・・。

 

紳士服のAOKIさんの協力で、かっこいいスーツを撮影させていただきました!!

店長さんがコーディネートしてくださったのですが、どれもステキでかっこいい!

 

見た目が全てではもちろんないですが、

パーティーやお見合いでの第一印象はとても大切ですよ。

そこが大きな分かれ目とも思っています。

自治体のセミナーがいくつか入っていますので、その場でお話してこようと思っています。

 

パーティーでの勝負服、男性も女性も迷う所だと思いますが、けっこう見られています!

どうしたらいいかわからないなぁ・・・というあなた!!

シンパシースタッフがその極意をこっそりお教えします♪

 

スーツが大好きすぎて、スーツのお店に勤めるのが夢だった時期もあったりする・・・

そんなカウンセラーがいるのはシンパシー!!

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  • 投稿者:堀田
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カラーコーディネートでステキに大変身♪

こんにちは、シンパシーのホッタです!

シンパシーオフィスより、、、

突然ですが、カラーコーディネートって、知っていますか?

 

普段着るもの、身に付けるもの・・・どのように選んでいるでしょうか?

私もそうですが、だいたいは「好きな色だから♪」「無難だし・・・」

という感覚で選んでしまいます・・・。

そして、気付けばクローゼットは、同じような色、形の洋服ばかりに・・・(笑)

 

実は、「自分に似合う色」というものがあるのです!

「自分に似合う色」を身に付けると、魅力がアップするんです!

「自分に似合う色」イコール「自分が好きな色」ではなかったりします・・・(びっくり!)

 

あなたは「自分に似合う色」を知っていますか?

 

「自分に似合う色」を教えてくれる先生が、実はいらっしゃいます!!

カラーコーディネーターの福田佳子(ふくだ よしこ)先生です♪

福田先生は、長崎を中心に活動されていらっしゃってて、シンパシーでもお世話になっている先生です。

 

福田先生と堀田

 

自治体でのファッション講座で講師をお願いしたり、

シンパシーのメンバーさんでも福田先生のカラー診断を受けている方も多く、

実は結婚が決まる確率も格段にアップしているようです♪

 

・・・といいますのも、「自分に似合う色」がわかると、自分自身の魅力度もアップするので、

チャンスを掴みやすくなるのですね!

あなたも、魅力をアップさせる「自分の色」を見つけませんか?

 

先生のカラー診断の方法はユニークで、

春・夏・秋・冬で分けていきます。

さらに、春のロマンティック、春のハイファッション、等々、

夏の~、秋の~、冬の~と更に細分化されます。

面白いですよ~!!ちなみに私ホッタは【春のハイファッション】でした☆

 

同じホワイトでも、春夏秋冬で似合うホワイトは違っていて、

オフホワイトやアイボリーなど、顔のうつりが色によって全然違うことに驚きです。

ピンクも、サーモンピンクが似合う人、ショッキングピンクが似合う人、パステルピンクが似合う人、

春夏秋冬で違うんですね~!

本当に面白いです。

 

「自分に似合う色」を知っていると、無駄な買い物が減ります。

お店の店員さんもお仕事ですからね~・・・色が多少似合わないとしても、

「いいですよ~!お似合いですよ~!」と言ってくれるはずです。

しかしながら、自分に似合う色を知っていれば、その言葉に惑わされずに、

自分に似合う服をみつけることができるというわけです!

 

私はステキに変身していった方をたくさん見ています。

あなたも興味があれば、福田先生のカラー診断を受けて見ませんか?

とても気さくで、オシャレで、私も大好きな先生です!

金額は、5,400円です。

もちろんシンパシーのメンバーでなくても受けることができます☆

詳しくは、シンパシーにお問合せくださいね。

メール:info@konkatu.altecis.com

電話:095-820-0909

 

意外に奇抜なファッションも似合うらしい・・・カウンセラーがいるのはシンパシー!!

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  • 投稿者:堀田
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10/25(日)はオータムパーティー♪

こんにちは、シンパシーのホッタです!

シンパシーオフィスより、、、

 

朝晩、ずいぶんと寒くなってまいりましたね。
風邪とかひいていらっしゃいませんか・・・?

 

ホッタは・・・季節の変わり目のアレルギー持ちのため、
鼻が壊れたのか・・・!?というほど、鼻水が出ます(笑)

風邪はひいていないのに、風邪ひきのような感じですが、いたって元気です!!

 

さてさて、

10月25日(日)14:00~シンパシールームでパーティーがありますよ♪

 

今回は、「秋のときめき☆オータムパーティー♪」
年齢/男性:31~41歳(6名)、女性:27~37歳(6名)

 

いつも職場と家の往復で出会いがない・・・という方も、
このパーティーに参加してみませんか?

ひとまず婚活始めてみようかな・・・というあなたに
おすすめの婚活パーティーです♪

 

今回は、オータムパーティーにですので、
シンパシーパーティールームもハロウィン仕様♪お楽しみに!!

 

ボスが買ってきた、けっこうクオリティーが高いかぼちゃの置物(笑)

 

シンパシーオータムパーティー1

これは100円!しかも、色んな色に光る(ココポイント・笑)

シンパシーオータムパーティー2

シンパシーオータムパーティー3

クオリティー高い~!!

真っ暗やみで光らせてみる(しつこい)

シンパシーオータムパーティー4

おおお~!不気味(笑)

パーティーでは、このかぼちゃもお出迎え♪

 

シンパシーパーティー

 

少しでも気になる方は、お気軽にお問合せください☆

あなたのご参加お待ちしています!!
くわしくは、コチラから!→http://n-sympathy.jp/archives/3481

 

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  • 投稿者:堀田
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長崎くんち神事能奉納!ホッタも舞います!

こんにちは、シンパシーのホッタです。

シンパシーオフィスより、、、

時折、しゃぎりのそらみみが聞こえると言う、重度の病気です(笑)

 

さて、明日10月12日(月・祝)に諏訪神社において、

「長崎くんち直会(なおらい)神事奉納」があります!!

ホッタも明日は、紋付袴姿で14:30~市民奉能にて、少し舞わせていただきますので、

お時間ある方は、お散歩がてら見に来て下さいね!

【拝観無料】です☆

 

2015長崎くんち直会神事奉能2015長崎くんち直会神事奉能

 

直会(なおらい)とは、神社における神事の終わりに行う儀式のひとつで、

長崎くんちにおける「直会(なおらい)神事奉能」は、

くんちで興奮した諏訪の神様を、能によって鎮める、鎮めの能です。

 

長崎ガイドブログ「GO!GO!ともっち」でもご紹介いただいているので、

よかったら見て下さい~!

 

写真は去年のホッタの様子です(笑)

長崎くんち神事能堀田絵美

 

どうぞよろしくお願い致します!!

 

常に面をかけているように見えるカウンセラーがいるのはシンパシー!!

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よく言われるのです・・・(笑)

 

※詳細

【長崎くんち直会神事奉能】

◆正式奉能
装束付舞囃子 「養老」 
  森本哲郎(観世流能楽師 重要無形文化財保持者)

日程:平成27年10月12日(月・祝)
時間:13:30〜
場所:諏訪神社「拝殿」
料金:無料公開

◆市民奉納
日程:平成27年10月12日(月・祝)

時間:14:30〜
場所:諏訪神社「舞殿」
料金:無料公開

  • 投稿者:堀田
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好きなタイプ、カミングアウトします・・・

シンパシーの柳原です。

本日は10月7日、そう今日からおくんちですね。

毎年“お諏訪さん”に見に行きます。

朝5時の合図の花火で目を覚まし、暗いうちから出発です。

「もってこーい!」「しょもーやーれー!」と掛け声の準備で盛り上がり、

“新橋町”の傘鉾を最初に今年の「おくんち」がスタートしました。

実は私、傘鉾が大好きです。

このおくんちの時期、好きな男性のタイプを聞かれたら迷うことなく“傘鉾持ち”と答えるくらいです(笑)

お顔は見えませんが、男らしい雰囲気に胸キュンです!!

 

そして今年の“新橋町”の手ぬぐいがこれ・・・・。

新橋町手ぬぐい

 

最後まで見たかったのですが、今日はお仕事の日。

途中まで見て、退席してきました(泣)

 

しかし、シンパシーのある勝山町は公会堂のすぐそばです。仕事中にシャギリの音は聴こえ、

かけ声は聴こえ、仕事をするには何とも落ち着かない感じです(笑)

 

落ち着かないシンパシーの事務所ですが、今日も午前中からご予約がたくさん入っております。

会員の方に「もってこーい」「しょもーやーれー」と言われるようなアドバイザーでいたいと思います。

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  • 投稿者:柳原
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気になるイベントの結果は・・・?

こんにには、シンパシーの柳原です。

シンパシーオフィスより、、、

 

先週9月27日(日)、「ジュエル」さんとの共催企画のイベントを開催いたしました!

今回はその模様をご紹介!!

 

最初にカードゲームで“頭”と“心”をほぐし、いざ1対1のトークに突入です。

今回のプロフィールは項目が少なく、とても簡単な内容にしました♪

なぜかと言いますと・・・

プロフィールに頼らず話題を考えてほしい、
お相手との共通点を探してほしい・・・という気持ちからなのですが、

皆さんそれぞれ、楽しそうにお話が弾んでるようで一安心しました。

 

シンパシーパーティー

 

今回のマッチングは1組でしたが、イベント終わりにお声を掛けたり、

連絡先の交換をしたりと、それなりに成果があったのではないかと思います。

今後も、皆さんに楽しんでいただけるイベントを企画していきますね!

また次回をお楽しみに☆

 

ちなみに次回は、【10月25日(日)】場所はシンパシーパーティールームで開催予定です!

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  • 投稿者:柳原
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CAFE &BAR HONEY8

CAFE &BAR HONEY8

今宵は愛しい「ハニー」と楽しいひとときを

まさに「大人の隠れ家」といった雰囲気満点のカフェ&バー。ふんわりとしたランプの灯りが照らすのはアンティークを取り入れたスペシャルな空間。一歩足を踏み入れただけで、心を落ち着かせてくれます。

こちらのお店のテーマは「出会い」。オーナーの大井さんは「ここで出会ってご結婚された方もいらっしゃるんですよ。最近では“おせっかいお兄さん”となってフリーの方を応援しています」と微笑みます。店名通りハチミツを取り入れたメニューが人気で、カクテルやワインのほかソフトドリンク類も充実。お酒が好きな方はもちろん、夜カフェとしての利用も大歓迎です。女性一人でもふらりと立ち寄れる安心感のあるお店ですが、カップルなら奥のソファー席でまったりとした時間をどうぞ。

  • 投稿者:堀田
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廣田敬子校長先生

校長先生廣田敬子校長先生

(時津町立鳴鼓小学校)

「ディズニーランドのような小学校を!」

鳴鼓小学校では地域の支援をいただき、米やビワ、芋の栽培など「体験活動」に力を入れています。「こうした体験の成果は子どもたちが給食を残さず食べるようになったことからも伺えます」と話すのは廣田校長先生です。

廣田先生が大好きなもの、それはディズニーランド!「ディズニーランドは中途半端ではダメだということを教えてくれます。大人が徹底して本気になれば、子どもたちの目は輝き、夢を持つことができます」。運動会でふなっしーの格好をして子どもたちを喜ばせたというエピソードひとつにも、先生の「やるんだったら楽しく!」という本気度が伝わってきます。

ご自身のことを「お助けマン」だと話す廣田先生。その使命は子どもたちや保護者、職員の手助けをすること。なにより笑顔が素敵なお助けマンです。

(2015年10月取材)

  • 投稿者:堀田
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第3話 「賭け」

「一世一代の勝負をするために
僕はそこで何をかければよかったのか
(中略)
さて 財布をさかさにふったって
賭けるものが何もないのである
僕は僕の破滅を賭けた
僕の破滅を
この世がしんとしずまりかえっているなかで
僕は初心な賭博者のように閉じていた目を見開いたのである」
(「賭け」『黒田三郎詩集』)

お金もなく、職についたばかりで結婚相手を決めたとき、まさにこんな気分であった。でもそんな瞬間があったことなど、普段は思い出すこともない。振り返れば、赤面しつつしばらく若き日のことを考えて感慨に耽ってしまいます。いまでは、相手を女性の「あなた」として見ることよりも、同志を中国語読みしてドンチィとお互いに呼び合う。

こんな風に性を超越して本当のパートナーであることが長続きの秘訣です、といいたいところですが、実は僕自身あのころと何も変わっていません。鈍感であることが大事なことかもしれないと思うのです。

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第2話 「『喜びも悲しみも幾歳月』も共感」

私は生まれてから大学を卒業するまで北海道の田舎で過ごしました。先祖は農耕馬が農業や輸送の主要な手段であった頃、馬蹄職人として津軽海峡を渡りました。現在存命の90歳近い両親の頃には、北海道開拓の時代はすでに終えんを迎えて廃業し転々と移り住みました。最後に行き着いた土地が映画「喜びも悲しみも幾歳月」(1957年、木下恵介監督)の舞台になった札幌近郊の石狩灯台ちかくの住宅街です。

全国の灯台を転々と移動する灯台守の人生を描いたこの映画の末尾で、主人公夫婦はエジプトに向かう娘夫婦の船を見送りながら「子どもを育てて本当によかった」とつぶやきます。隠遁生活を送る両親は今でも一緒にこの映画のVTRを擦り切れるほどに繰り返し鑑賞しています。

パートナーとのつながりで最も大事なことは「共感」すること。私自身まだ過去の「喜びと悲しみ」を振り返る余裕はありませんが、老いた平凡な夫婦と一本の映画の関わりから、そんな風に思えてきます

  • 投稿者:堀田
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第1話 「辛抱第一」

気がつけば、今年で結婚30年を迎えます。
社会人生活の大半を、新聞記者として過ごしました。会社を辞めて学術の世界に飛び込んで大学院に飛び込んだのが10年前のこと。大学教員として富山県を皮切りに二年前に長崎にまいりました。東京の自宅から離れての単身赴任は6年になりました。よく夫婦関係が続いていると実感します。
そんな結婚生活を振り返るときに思い出すのが、記者時代にお世話になった三重野康・日本銀行第26代総裁が結婚式の祝辞に好んで使った言葉です。
「健康第一」、「いたわり第二」、「辛抱第三」。
祝辞にしては素っ気ない…。最初に耳にした時、そんな気がしました。が、30年間を振り返ると、実に奥の深い言葉であるように思えてきます。とくに優しさと同義語のような「辛抱」という言葉は、私にとっては第三ではなく第一が適当かもしれません。「辛抱」した度合いは、おそらく相方の方が遥かに大きなものなのでしょうけど。

  • 投稿者:堀田
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ガンバルデッラ・アンドレア、榎志妹ご夫妻

「イタリアと日本の友好!」

ガンバルデッラ・アンドレア、榎志妹ご夫妻  サポーリ ディ アマルフィ

「いらっしゃいませ!」。店の扉よろしく先輩を開けると、アンドレアさんと志妹さんの元気な声が迎えてくれる。ここは長崎市江戸町、県庁坂下にあるイタリアンレストラン「サポーリ ディ アマルフィ(アマルフィの味)」。シェフを務めるアンドレアさんはふるさと南イタリアのリゾート地、アマルフィで志妹さんと知り合った。

 

■「ブラボ ラガッツオ」

出会いは2年前、志妹さんが39歳、アンドレアさんが38歳の時。志妹さんはイタリアに魅かれて7年間、日本とイタリアを往復していたが、「そろそろ年だし、結婚しよう」と思っていた。現地の友人から勧められて会ったのが、アンドレアさんだった。 「この人のことを悪く言う人は誰ひとりいなかったんです」と志妹さん。アンドレアさんはその評判通りの「ブラボ ラガッツオ(素晴らしい男の人)」で、彼も明るく気さくな志妹さんをすぐ気に入った。志妹さんが「結婚する気ある?」と尋ねると、アンドレアさんも「ある」と即答した。

志妹さんは2012年11月、一度アンドレアさんを長崎へ連れて来て両親に紹介。反対はされず、「もう(結婚して)いいよ」と言ってもらえた。1年後アマルフィの市役所で結婚式を挙げ、約1年前長崎で開店した。お互い、相手のどんなところが好きなのか? 志妹さんは「愛があふれている。正直で、ストレート」とニッコリ。アンドレアさんは「心に秘めておきたい」と語る。

志妹さんはもともと長崎で小さな店を持ちたいと考え、いろいろと勉強してきた。本場のイタリア料理店でシェフを続けていたアンドレアさんは格好の伴侶だった。日本は初めてのアンドレアさんだが、美しい海に面した長崎は故国とよく似ている。特に志妹さんの実家がある茂木の町と風景が大好きだ。「気候も故国とだいたい同じ」という。

海が大好きなのは志妹さんも負けていない。20歳で故郷を離れ、大阪、東京で暮らした。「海から遠い都会の真ん中にいる。いつかは長崎に帰りたい」とずっと思ってきた。

 

■イタリア人シェフの店よろしく先輩イラスト
南イタリアでは素材を重視し、その良さを生かすため味付けがシンプル。塩、レモンが主で、トマトソースも割とさっぱりしている。

二人の店のセールスポイントは、「イタリア人シェフが本場の味を提供する」。二人はこれからの抱負について、「ちゃんと仕事して、生活していくこと」と口をそろえる。そして、「子どもが欲しい」とも。
「フォルツァ イタロ ジャポネ!(イタリアと日本の友好!)」。インタビューの最後、アンドレアさんはジェスチャーを交え、大きな声で叫んだ。まだ日本語も片言程度しか話せないが、第2の故郷・長崎で頑張るんだという、自らに向けたエールでもあった。

 2015年10月 Vol.129「よろしく先輩122」

  • 投稿者:堀田
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