パソコンの横に“松ぼっくり”!

シンパシーの柳原です。

毎日バタバタと忙しくしているシンパシーですが、

先日からご結婚が決まった方達の“婚約退会”が続き喜ばしい限りです。

 

スムーズにお見合い、交際、結婚と進まれた方、なかなかお見合いにならず悩まれてた方・・・。

うれしい婚約退会ですが、私たちアドバイザーの胸には色々な想いがこみ上げてきます。

 

もちろん結婚がゴールではありませんので、

どうかこれからの結婚生活も頑張っていただきたいと願っております。

 

そして、婚活中の皆さまにもいいご縁がありますようにと、先日から私のパソコンの横には

“松ぼっくり”が・・・。

 

小値賀のまつぼっくり

 

この“松ぼっくり”は、先月小値賀の方にいただきました。

小値賀では良縁に効くと言われてるそうで、大事に飾らせていただいてます。

季節は春。活動中の皆さまにも良いご縁がありますように!!

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  • 投稿者:柳原
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島原にセミナー講師で行ってまいりました!

こんにちは、ホッタです!

シンパシーオフィスより、、、

13日(日)は、島原市のお仕事で

「しまばらお世話し隊」さん向けのセミナー講師として行ってまいりました~!

【90分】という長丁場でしたが、皆さんとてもいい雰囲気でした♪

 

シンパシー島原市セミナー

 

「しまばらお世話し隊」さんとは・・・

島原市では、国の地域少子化対策強化交付金を活用し、結婚から妊娠・出産・子育てまで

切れ目のない支援を行うために「しまばらハッピーライフ応援事業」を実施しているそうです。

それにともなって、

「出会いの相談」や「子育ての相談」などをボランティアとして行っていただく方で、

島原では、ただ今募集中!!

 

シンパシー島原市セミナー

 

その「しまばらお世話し隊」さん向けに、どんなお声掛けをしたらいいのか?

どんなことに気を付けていったらよいのか?

私ども結婚相談所だからこそお伝えできるノウハウをお話してまいりました♪

実際のご相談の事例もあげて、一緒に皆さんと考える場面では、

活発に発言があり、とてもよかったです!

 

シンパシー島原市セミナー

 

↑写真は、熱弁をふるうホッタ!

 

なんと島原まで、ボスが運転してくれました(笑)

・・・えへへ(立場、逆だろっ!!)

 

自治体さんからのセミナー依頼も多く、おかげさまで忙しくしています!

もっともっと婚活がしやすい環境を整えて行きたいと思います。

 

忙しくてもなぜかやせないカウンセラーがいるのはシンパシー!!

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  • 投稿者:堀田
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平野辰彦・里美ご夫妻

「一つ屋根の下」

平野辰彦、里美ご夫妻 訪問介護士(長崎市)

平野 辰彦・里美ご夫妻

■ネットカフェでデート

里美さんは3つ年下の辰彦さん(旧姓小林)を「タツ」と呼び、辰彦さんは里美さんを「サト」と呼ぶ。3年近く前、インターネットのゲームサイト仲間の紹介で出会った。初デートは長崎市内のネットカフェ。初対面の印象は? 「一目ぼれ」(辰彦さん)、「好みのタイプ」(里美さん)。互いに「ビビッと来た」。

■おおらかな「プチ結婚」

1カ月ほど付き合った後、一緒に暮らし始める。約2年間の「プチ結婚」生活を経て、昨年1月14日、里美さんの誕生日に入籍した。

1970年代初め、「同棲時代」という劇画がはやり、流行語になった。旅行代理店に勤める今日子と売れないイラストレーター次郎が主人公で、テレビドラマや映画にもなった。都会の片隅で身を寄せ合って暮らす若い二人の物語には、どこか翳(かげ)があったが、タツとサトの「21世紀の同棲時代」は実にあっけらかんとして、おおらかだ。

里美さんは打ち明ける。「結婚を考えながら、同棲してみたかった。自分から提案したんです」。辰彦さんは最初「びっくりした」が、すぐに賛同、二人の親たちも見守ってくれた。

「30歳までに結婚したかった」と語る里美さん。格好の相手と巡り合い、その直感を確信に変えるために背水の陣で選んだ同棲生活だったのかもしれない。

■「自分が素でいられる」

入籍までの道のりを見ると、里美さんの積極性がよく分かる。実際、里美さんは自らの性格を「明るく、積極的。計画性もある」と

評し、結婚生活でも辰彦さんをリードしているようだ。辰彦さんは「優しく、せかせかしない」性格。「なまけものなんですよ」と笑う。こうした二人が口をそろえるのが、「一緒にいると自分をつくらなくていい。素でいられる」ということ。

インタビュー中、辰彦さんは長男颯真(そうま)ちゃんをずっと抱いていたが、抱き方に無理がなく、実に自然。ミルクを与えるのも毎日の役割だという。傍らで微笑む里美さんの表情には安心感が漂っている。

平野 辰彦・里美ご夫妻

■子連れでディズニーへ

ほのぼのと穏やかなカップルの共通の趣味は、携帯電話でのゲームやケーブルテレビのアニメ番組。アニメでも、辰彦さんはコメディーやホラーもの、里美さんはファンタジーものがそれぞれ好きだ。

二人は色の好みも同じ、赤と黒。情熱の赤、安らぎの黒。対照的な色ともいえるこの2色だが、組み合わせると実にしっくりくる。

「明るい家庭を築きたい」と語る辰彦さんと里美さん。すやすや眠る颯真ちゃんを優しく見やりながら、語った。「できたらもう一人、今度はぜひ女の子をつくり、みんなで東京ディズニーランドへ出掛けたい」

2016年3月 Vol.134「よろしく先輩127」

 

  • 投稿者:堀田
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グリーンテラス雲仙

グリーンテラス雲仙

洋食&スイーツが楽しめる雲仙のオアシス

陽光が射し込む明るい雰囲気の中で気軽に洋食メニューが楽しめるお店です。おすすめは「ハヤシライス」。雲仙温泉では国立公園指定80周年を記念して「雲仙ハヤシ」というご当地グルメが誕生しています。これは80年前に避暑に訪れた外国人たちが昼食に食べていた洋風丼(ハヤシライス)を地元のお店が再現するという企画。こちらのお店でも一味違ったこだわりのハヤシライスが堪能できます。

この他にも長崎和牛を使用したビーフシチューやイベリコ豚のレモンステーキなど、本格的な洋食がズラリと並んでいます。「嘘や偽りのない料理を届けたい」と話すシェフ塩見正彦さんの言葉通り、料理はすべて手作り。しかもそれらをリーズナブルに楽しめるのが魅力です。温泉の帰りといわず、わざわざ出掛けたい、とっておきの一軒です。

  • 投稿者:堀田
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渡邉徳藏校長先生

渡邉徳藏校長先生

渡邉徳藏校長先生

(南島原市立龍石小学校)

「何かが終わることは、何かが始まること。」

この春で閉校することが決まっている龍石小学校。渡邉校長先生は今の心境を「寂しい気持ちがないとは言えませんが、私は物事の終わりは始まりでもあると考えています。校歌の3番に『七つの海に いざや進まん』という言葉があるのですが、私はこれが『未来への船出』を意味していると思っています。閉校はまさに希望に満ちた船出です。」と話します。そうした想いは子どもたちにも届いているようで、彼らは新しい学校での生活にドキドキワクワク胸を膨らませているといいます。

閉校と同時に渡邉先生も退職を迎えます。しかし先生はその後も“再デビュー”する予定。新たな人生を楽しみにしているそうです。仕事の魅力を「未来を作る仕事ですから」と微笑む渡邉先生の未来こそが輝いているように見えました。

(2016年3月取材)

  • 投稿者:堀田
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今日はひなまつり!!

こんにちは、シンパシーのホッタです!

シンパシーオフィスより、、、

 

今日は3月3日!ひなまつりですね☆

・・・といいましても、大人になって特別意識をする行事でもないのですが、

小さい女の子がいるところでは賑やかでしょうね♪

 

長崎の桃の節句は【桃カステラ】という独特の文化があります。

中国で桃は「長寿の実」「難除けの実」としてたいへん縁起の良いものとされています。

中国のゆかりのある長崎では、「桃の節句」に因み、

南蛮渡来のカステラの上に桃を砂糖でコーティングした【桃カステラ】というお菓子で祝うのです。

 

桃カステラ

 

これが、砂糖のかたまりなので、むちゃくちゃ甘い・・・のですが、

クセになるおいしさで、私はとっても大好きです!!

今年は残念ながら食べる機会はありませんでした…。

 

そのかわりに桃まんじゅう!!!

これもとってもおいしいです♪むしゃむしゃいただきました♪

 

ももまんじゅう

 

お見合いの会話スペース「ファーストルーム」もおひなさま仕様です♪

このおひなさまの時期限定のテーブルコーディネート!!

 

シンパシーおひなさま

 

もちろん今日までの限定です~。

このおひなさまに見守られながらお見合いされたお二人はうまくいくかもしれませんね♪

 

早いものでもう3月・・・今年度も終わりです。

異動がある方もいらっしゃるかもしれません・・・

 

四月から気持ちも新たに婚活スタートしませんか?

実は毎年、四月に入会される方がとても多いのです!

四月スタートに向けて、今から準備を始めましょう!!

 

ひなまつりを言い訳に、甘いものを食べて二重あごが成長しているカウンセラーがいるのはシンパシー!
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  • 投稿者:堀田
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