自分に合うステキな人はいないのかもしれない。

こんにちは!シンパシーのホッタです!

シンパシーオフィスより、、、

 

いい天気♪逆光だけど・・・

シンパシー

 

「自分に合うステキな人はいないのかもしれないなぁ・・・」

なんてつぶやいている方は、・・・要注意です~!

自分の中で、「自分に合うステキな人はいない」と思ってしまったら、もういないんです。

本当に。

 

でも、「自分に合う人がどこかにいるはず・・・!」と思える人は、出会えるんですね。

なぜでしょう・・・?

「自分に合うステキな人はいない」と思った瞬間、心のチャンスのとびらは閉まってしまうので、

私達でさえも開くことはできません。

 

開くことができるのはあなただけ!!

そう、心のチャンスのとびらを開くかどうかはあなた次第なんです♪

 

「自分に合う人がどこかにいるはず・・・!見つけよう!」と思って動いていくと、

モチベーションも違いますし、いい方向へと進みやすくなります。

 

ぜひあなたも、心のチャンスのとびらを開け放って、ステキな出会いをばっちり見つけましょう!

早いもので、来週はゴールデンウィークです!

ゴールデンウィークもシンパシーは休まず営業!!むしろ忙しくなりそうな予感…!

 

東急ハンズが長崎にできて、わくわくしているカウンセラーがいるのはシンパシー!!

長崎で結婚するならシンパシー/婚活パーティー・お見合い

 

  • 投稿者:堀田
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新しいシンパシー通信でワンドリンクサービス♪

こんにちは、シンパシーのホッタです。

シンパシーオフィスより、、、

 

新しい通信が出来上がりました!!4月号です!!

 

シンパシー通信4月号

 

今回のデートスポットは、浜の町の「スペインバル KNOTS (ノッツ)」さんです♪

ここはマスターの稲田さんも気さくでいい方です♪

ななななんと!!!!

今回、この号の「シンパシー通信」をKNOTS (ノッツ)さんに持っていって見せると、

ワンドリンクサービスをしてくださります!!(1回2名まで)

これは行くしかないですね♪

お料理もどれもおいしく、一皿300円程度から楽しめます☆

お酒も、ビール、ワイン、リキュール、日本酒、焼酎と種類も豊富です!!

 

シンパシー通信デートスポット KNOTS (ノッツ)

 

こんな特典をつけて下さったのは、KNOTS (ノッツ)さんが初めてかもです♪

ひとりでも行きやすいお店ですので是非行ってみてくださいね!

 

この「シンパシー通信」は、県庁や市役所、学校生協や、

今ままで取材させていただいたお店や施設など、いろんなところにお届けしています☆

シンパシーの入っているビル1階にも置いていますので、

コンビニローソンの帰りにでも、通信をゲットしてくださいね!!

 

次回のデートスポットはどこかな・・・♪お楽しみに!!

 

アヒージョに完全はまっているカウンセラーがいるのは、シンパシー!!
長崎で結婚するならシンパシー/婚活パーティー・お見合い

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椋本博志校長先生

椋本博志校長先生椋本博志校長先生

(西海市立亀岳小学校)

「登校時間に築く子どもたちとの絆」

この春で閉校することが決まっている龍石小学校。渡邉校長先生は今の心境を「寂しい気持ちがないとは言えませんが、私は物事の終わりは始まりでもあると考えています。校歌の3番に『七つの海に いざや進まん』という言葉があるのですが、私はこれが『未来への船出』を意味していると思っています。閉校はまさに希望に満ちた船出です。」と話します。そうした想いは子どもたちにも届いているようで、彼らは新しい学校での生活にドキドキワクワク胸を膨らませているといいます。

閉校と同時に渡邉先生も退職を迎えます。しかし先生はその後も“再デビュー”する予定。新たな人生を楽しみにしているそうです。仕事の魅力を「未来を作る仕事ですから」と微笑む渡邉先生の未来こそが輝いているように見えました。

(2016年4月取材)

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第3話 鄧林おばあさんに

1981年「日中友好の船」訪日団が長崎に寄港。中国・鄧小平副首相(当時)の娘さんが乗船と、消息筋から入手。特ダネが来る。当日、訪問先のグラバー園で待機。鄧はダンと発音。300人の団員に「ダンさんは?」「不識(しらない)」の返事ばかり。と―。1人の中年女性が手を上げた。発見。シャツにスラックス、ローヒール式サンダル。日本製のカメラを手に。父親似で黒ブチ眼鏡の奥に優しい目。鄧林さん(37)。画家。

「長崎の山、海、港が箱庭的美。画材によく私の気持ちに合います」。夫(39)は技術者。一人息子さんに「おみやげは算数計算のできるオモチャ、坊やも近く学校ですから」。

文化大革命で鄧小平さん一家は強制労働など熾烈な迫害にめげず復活。中国近代化の基礎を築く。林さんは、過去の苦労、影を微塵も見せず内にひめた強さを、実感。それが花鳥山水画の“静の世界”かも。今は孫に囲まれ、いいおばあさんでしょうね。きっと。

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第2話 美しい人

又吉直樹さんの芥川賞受賞作「火花」を読みながら結婚について考えさせられました。

芸人の先輩・後輩が芸の葛藤・哀感など見事に描かれた作品。気に入ったのは主役の二人より脇役で登場する真樹さん。夜の仕事だが笑顔のたえない優しい女性。「家に住まわせて貰っているだけ」と言う先輩に献身的に尽くす。後輩はいずれ、結婚と思っていたら「真樹な、男が出来てん」で別離。

十年後、後輩は一度だけ真樹さんと少年が、手をつなぎ歩いているのを目撃。「当時の面影を残し本当に美しかった」。母と子のつつましい幸せが美しい絵。どこかで見る風景。ほのぼのと切ない感動です。

ふうっと浮かんだのが白蓮事件。柳原白蓮(宮崎燁子)さん。歌人で大正三美人の一人。華族の出自。筑豊の炭鉱王と結婚するも豪華な生活を捨て、年下の労働運動家との恋に生きる。美しい人は、人を素朴に好きになる心。これが結婚家族の絆になるんですね。

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第1話 約束の新婚旅行

遠い記憶で薄れがちだが、厳寒で雪だったので二月か。25歳、妻が一つ下。形ばかりの身内での、顔合わせで結婚式。40年前です。

貯金ゼロ。飲み屋の借金はでっかい。結婚費用を新生活にあて、禁酒で出直すと、披露宴もやめ「せめて新婚旅行ぐらい」と家人側の要望も「そのうち豪華な旅行です」と大ボラでかわしました。

新聞記者の仕事は格好はいいが、心身ともにきつい3K。他社との競争でストレス過剰。これを癒すのがお酒。新生活のお金も散々。よく家人も耐えた。「だって帰る実家がない」についにホロリ。でも出社―飲み屋は定番。

平成17年、天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会に招かれた。仰天!なぜ?神武天皇以来の神話、伝説が大好きで日本書紀・古事記が愛読書だからか、まさか。皇室ファンの家人は欣喜雀躍。「あの約束は守ってくれたんですネ。」そうか、新婚旅行と受け取ったのか。(当方忘却)とにかく歴代天皇に大感謝でした。

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スペインバル KNOTS (ノッツ)

KNOTS

浜んまちで見つけた人の隠れ家

こちらはスペイン風のタパス(小皿料理)と美味しいお酒が楽しめるお店。オーナーの稲田龍也さんは旅行でスペインを訪れた際、バルスタイルに魅せられてこの店のオープンを決意したといいます。だから料金スタイルも料理が届いたら支払いをするキャッシュオンデリバリーを採用。一品一品がリーズナブルな価格設定なので気軽に楽しめます。

カウンターの上には色鮮やかな料理が並び、どれを注文しようか迷うほどですが、ぜひ味わってほしいのが「アヒージョ」。バケットをおかわりする人続出の美味しさです。
またドリンクもスペインワインをはじめ日本酒や焼酎まで幅広くラインナップ。しかも水曜日はワインが1300円で飲み放題(時間無制限)! 二人でしっぽり飲みたいカップルにはおすすめです。

スペインバル KNOTS (ノッツ)

オーナーの稲田さんは元市役所職員という異色の経歴の持ち主。カウンター越しの会話も楽しんで。

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竹田 年光・美佳ご夫妻

「20歳差を越え再出港」

竹田 年光・美佳ご夫妻 総合保険アドバイザー(長崎市)

竹田 年光・美佳ご夫妻

ともに8年ほど前、離婚。4年前、美佳さんの「女子会」の仲間の紹介で付き合い始め、とんとん拍子に4ヵ月後ゴールインした。

■気負うことなく冒険へ

「結婚とは、臆病者の前に用意されたたったひとつの冒険である」(ヴォルテール)

別々の人生を歩んできた男女が、「夫婦」という二人だけの舟で未知の海へ漕ぎだす。結婚はやはり「ひとつの冒険」と呼べるかもしれない。新たなコンビを組んでの再出港。どんな思いだったのか尋ねると、「特別意識することなく、自然に一緒になれた」という。

年の差が20歳あることについても、違和感はなかった。双方の親やきょうだいたちも祝福し、エールを送ってくれた。「それがうれしかった。家族の交流が続いているのがありがたい」(年光さん)。

初対面の印象は「元気な女性だな」(年光さん)、「年の割にダンディーだけど、何だろうこの人」(美佳さん)。印象後段の美佳さんの不興は、年光さんがその日明け方近くまで飲み、二日酔いで出てきたことによる。

■飲みながら関係深める

だが、美佳さんの不興を買ったこの「酒」が、その後の二人の急接近を後押しすることになるから面白い。年光さんは日本酒党、美佳さんはビール党。いずれも酒を友としてきた。プロポーズの場所がホテル屋上のビアガーデンだったというのも、二人らしい。

相手のどこに魅かれたのか。年光さんは「言動がはっきりしているところ」、美佳さんは「一緒にいて楽しいところ」と言う。美佳さんにとって、人生経験があり、読書量も豊富な年光さんの話は飽きがこないのだろう。

「今の暮らしは?」の問いに、美佳さんは「交際期間が短かったので、結婚してから分かったことが多い」と率直に語る。一例を挙げれば、「私の世代では考えられないほど、彼の友達付き合いは広い」と。しかし、そうした年光さんの交際に引き込まれて、美佳さんは新しい経験をいろいろすることができた。観劇サークル「長崎市民劇場」への参加もその一つだ。そして、年光さんもまた、美佳さんの仕事仲間との飲み会に参加するなど、双方向の交流を心掛けている。

美佳さんは何事もまずやってみるタイプ。これに対し、年光さんはじっくり考えてから決断する。普段の生活では年光さんが美佳さんのペースに合わせることが多いようだ。

竹田 年光・美佳ご夫妻

再出港から4年目。美佳さんは「いろいろぶつかったりして、やっと今うまく行きだした。夫婦として歩んでいく気持ちがしっかり固まった」と話し、年始に手帳に書いたメモを見せてくれた。そこには、「仲良く、優しく、思いやりを持って」とあった。

当面の目標は、子づくりと「新婚」旅行。インタビューの最後、カメラマンが写真を撮った。どっしり構える年光さんに腕を絡ませ、美佳さんが晴れやかな笑顔でピースサインを繰り返す。舟はいよいよ巡航速度に入った。

2016年4月 Vol.135「よろしく先輩128」

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最後の砦(とりで)ではありません。

こんにちは、シンパシーのホッタです!

四月に入って、新しい環境でスタートをきった方も多いのではないでしょうか?

ホッタも無事、飛ばされることなく(飛ばされる支店はありません・笑)、ここにいます(笑)

 

最近、色んな方々にお会いしてお話をする機会が多いのですが、

よく言われるのが、

「結婚相談所はどうしても結婚できない人が行く、【最後の砦(とりで)】でしょ!?」という話題。

「婚活」という言葉が出るまでは、たしかにそうだったのかもしれませんが・・・

 

今は違いますっっっ!!!!!

 

それこそ、20代の方から、皆さん活動されていらっしゃいます。

言い方はおかしいですが、

皆さんと同じ、「一般の普通の方」がご入会、活動されていらっしゃいます。

今は、「婚活のひとつの方法」として選ばれているのですね。

 

シンパシーに足を運ぶまでが、みなさんドキドキ!!

実際、来てしまえば「安心しました~♪」とみなさん笑顔になります☆

イメージだけがひとり歩きしてしまったりもするかもしれませんが、

気になる方は、一度ご来社くださいね!

もちろん無理にご入会をお誘いすることはありませんので、ご安心を(笑)!!

 

活動している方もあえて口に出して言わないと思いますが、

シンパシーで活動されていらっしゃる方は多いです♪

 

シンパシーで婚活

 

この春、大きな一歩を一緒に踏み出しましょう!!

待っていても出会いはありませんよ~!

花より団子!団子より婚活です(笑)!!

 

ダイエットの神様の降臨を待っているカウンセラーがいるのはシンパシー!!
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さくらが舞う春!シンパシーの春も大忙し!!

こんにちは、シンパシーのホッタです。

シンパシーオフィスより、、、

早いもので四月!!桜もあっという間に散ってしまいましたね。

咲くまでは、まだかな、まだかな・・・と思っていたのですが、

一気に咲いて、一気に散ってしまうのがさみしい気もします。

 

シンパシーの近くの桜

 

 

今朝は、あいにくの雨。桜吹雪の中の出勤でした。

この雨で桜も散ってしまいそうです。

 

シンパシーの近くの桜

 

 

シンパシーは、この春、ご入会の方がとても多く、大忙しです!

ブログの更新もままならず、すみませんでした。

3/27の長崎新聞「とっとって」の効果もあるのかもしれません☆

まだ読まれていないかたは、読んでくださいね!!

長崎新聞「とっとって」シンパシー堀田絵美

「とっとって」見たよ!!とよく声をかけられます。

うれしいことですね♪

ひとりでも多くの方にシンパシーのことを知っていただきたいです☆

 

花より団子、、、酒、、、のカウンセラーがいるのはシンパシー!!

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