相手のことを選んでるつもりはないけれど、
「選びすぎなんじゃないの?」
「理想が高いんじゃない?」
「どうせ選んでるんでしょ?」・・・など
そんなことを言われて、あなたは傷ついていませんか?
「いい人と出会えればすぐにでも結婚したい」
そんな気持ちがあるのに、周りからの目線が気になって、
自分自身の行動も気持ちもオープンにできずに悩んでいませんか?
たった一人のあなたを傷つける権利は誰にもないはずなのに、
平気な顔をしながら、周囲の心無い言葉に傷つきますね。
よくわかります。
なぜなら、シンパシーにはそんな気持ちを持った方もいらっしゃいます。
「私はただ“普通の人”を求めてるだけ」
「選んでるわけじゃなくて、ただ“ピン”とこないだけ」
「優しくてちゃんと仕事をしてれいればいいと思ってるだけ」
「明るくて家庭的であればいいと思ってるだけ」
そうですね。
あなたが求めてるのはそれ“だけ”ですね。
では、もう一度よく考えましょう。
あなたの求める“普通の人”はどのような人ですか?
年齢は?住まいは?仕事は?・・・など
あなたが「いいな」と思う人は、あなたにとって“魅力がある人”ですね。
魅力がある人から、「いいな」と思ってもらえるには、
あなた自身が“魅力ある人”でなければなりませんね。
お見合いも、結婚も、あなたが「いいな」と思うだけでは実りません。
あなた自身は、お相手から「いいな」と思われるでしょうか?
私たちシンパシーは、ただ出会いの場を提供しているわけではありません。
私たちのサポートは“きっかけのひとつ”ですが、活動を通して、あなた自身の
「幸せな結婚」をするための“きっかけのひとつ”
になってほしいと願い、活動しています。
シンパシーのスタッフは、時に厳しい言葉もかけるでしょう。
しかし、今まであなたが結婚するために厳しい言葉をかけてくれた人が何人いましたか?
私たちシンパシーは、多くの方々をサポートさせて頂いたからこそ見えるものがあります。
あなたにお伝えできるアドバイスがあります。
私たちは「一組でも多くの結婚を生むこと」が私たちの役目だと考えています。
本当に「長崎で結婚したい!」と思い、活動を行っている人を、
シンパシースタッフは サポートしています。
|