真夏になりましたね!!

シンパシーの千原です。

毎日、暑いですね。
今年の夏は‥
猛暑ですね(T_T)38度、40度超える所も‥。

体調崩されていませんか?
外に出ただけで、汗が吹き出しますね‥

夏バテ予防に、レモンスカッシュを作って、
飲んでいます♪
レモンをハチミツにつけて、炭酸で割っているだけなんですが‥\(^o^)/笑

皆さんも、熱中症にならない様に
水分補給や、冷たい食べ物、解消して下さいね♪

水分取りすぎて余計、汗をかいているスタツフがいるのは、シンパシー
長崎で結婚するなら結婚相談所シンパシー/婚活パーティー・お見合い

  • 投稿者:千原
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長崎和食 惣重

美味しい時間が流れる 大人の贅沢空間

ししとき川沿いに凛と佇むこちらは、旬の恵みを存分に楽しめるお店です。店内は洗練された空間ながらも、白木の一枚板のカウンターや古い欄間など、随所に歳を重ねたものだけが持つ風格が見られ、本物を知る大人たちを魅了します。

 「美味しい食事とお酒を出し、心を込めて接客する、そんな当たり前をしっかりやるだけ」と話すオーナーの言葉通り、長崎の新鮮な魚介類や伝統野菜を使った季節の料理からは、料理人の技ともてなしの心が伝わってきます。また日本酒をメインに焼酎やウイスキー、ワイン…と、50種類以上の品揃えを誇るドリンクも魅力。通常のコースのほか、河豚、すっぽん、鱧など、季節限定のコース料理もあり、特別な夜を演出してくれる、まさにデートにおすすめのお店です。

  • 投稿者:田平
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宮田 絵利子さん

仕事は自分なりのルールを決めて。

革でバッグや財布などを作る皮革デザイナーとして活躍している宮田さん。お客様からの注文の品を作るだけでなく、県内外で開催している展覧会へ向けての作品づくりや教室での講師としての仕事など、忙しい毎日を送っています。家庭と両立するために「仕事は10時~17時まで。火曜日は休んで自分の時間を確保する」と明確なルールを決めて、気持ちをコントロールしているそう。

結婚して20年。夫婦円満の秘訣は「忙しい時はお互いにサポートする」こと。そして暮らしの中で、小さなことにも「ありがとう」と「ごめんなさい」を忘れないこと。最近、高校生の愛娘が「一人でやっていける仕事がしたい」と話しているのだとか。真っ直ぐに生きている母の背中は、どんな言葉よりも説得力があるのかもしれません。

(2018年5月取材)

  • 投稿者:田平
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中国菜 郷厨

いろんなものを少しずつ! 贅沢な中国料理の楽しみ方。

賑橋のそばにあるこちらは、今年6月にオープン4周年を迎えた中国料理のお店です。

人気のランチもさることながら、おすすめは夜の「選べるミニセット」。メインをエビチリや酢豚など9品から3品選べ、麺やご飯も5品から1品を選べるという内容で、2~3人前で3000円と、とってもリーズナブル。「少人数でも、いろんなものを食べてほしい。そして中国料理の良さを知ってほしい」というオーナーシェフの思いを形にしたメニューです。料理はあっさりとしながらも洗練された味わいで、ファンが多いというのにも納得!

アラカルトも充実していて、お酒と一緒に楽しみたい方にもぴったりのお店です。シックな店内で、ゆっくりとしたひとときをお過ごしください。

  • 投稿者:田平
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第1話 「コミュニケーションスキル」

 2020年。オリンピックが日本で開催される年。そして、教育界では新学習指導要領が実施される年。その共通点はわかりますでしょうか。その通り!外国語です。
 日本が大勢の外国人選手と観光客を迎える年に英語教育が画期的に変わります。これに向けて、現在、生徒は多くのコミュニケーションスキルを学んでいます。学校によってネーミングは異なりますが、Listen(聞く姿勢)、Eye Contact(目を見て話す)、Smile(笑顔)、Reaction(反応)という非言語的コミュニケーションを意識しながら、意思疎通を図っています。
 このスキルは英語の授業を通して勉強していますが、英会話に限らず様々な場面で活用できるに違いありません。相手に対する聞く姿勢や反応の仕方、話している時の目線や仕草、これらによって話が弾んだり、しらけたりします。パートナーや家族と話す時はどうでしょうか。コミュニケーションスキルを高めると、大事な人とより分かり合えることに一歩近づけると思います。

  • 投稿者:田平
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第2話 「Time」

 時は金なり(Time is money)。時機到来(The time has come)。光陰矢の如し(Time flies)。Time(時間)にまつわる名言は、英語にも、日本語にも、どの言語にも、昔から言い伝えられてきたものが多くあります。世界中のどの人にとっても、時間は大きな共通点であり、逆らえない、揺るぎない、絶対のものです。どうりで、ことわざや歌、本のテーマとしてよく用いられます。
 ちなみに、私の一番好きな名言は “The greatest gift you can give anyone is your time”ということわざです。日本語では『人に与えられる最高の贈り物とは、あなたの「時間」である』という直訳になります。つまり、『時間を捧げるということは、二度と取り戻せないあなたの人生の一部を差し出すことだからである』という意味です。
 大切なパートナーや家族とどれぐらいの時間を一緒に過ごせていますか?自分の最高の贈り物をどなたに捧げていますか?服装やジュエリー、チョコレートより、「時間」の方がずっと大事だと私はつくづく思います。

  • 投稿者:田平
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第3話 「相性の秘訣」

 第1回と2回目はパートナーとの接し方について書きました。コミュニケーションスキルと時間は良いパートナー関係を築くのに確かに不可欠ですが、これらに匹敵する、配慮すべきことがもう一つあります。それは相手との相性です。
 相性は、相手と性格が合うことですが、定義は簡単なものの、実際に相性が合う人を見つけるのはなかなか難しいですよね。それは、気質や価値観によって、人の「幸せ」が異なるからです。十人十色はよく耳にしますが、「十人十幸」でも言えるではないでしょうか。お互いの「幸せ」を知り、相性を確認することが大事だと思います。
 自分が幸せになるためには何が必要なのかについてよく考えてみてください。将来や夢、そしてそれまでの過程を思い浮かべれば自分の幸せだけではなくて、理想的なパートナーのことも少しわかるかもしれません。よく考えながら、時間をかけて、コミュニケーションスキルを重視した話し合いをすると、きっとお互いの将来のためになると思います。

  • 投稿者:田平
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計画中です!!

シンパシーの柳原です。

 

あっという間に7月になり、暑い毎日が続いていますね。

出勤するだけで汗をかき、ご飯を食べても汗をかき、

これからの暑さはたまりませんね~(´;ω;`)

 

現在シンパシーでは、これからのイベントについて計画中です!

楽しいイベントを企画して、HPにも載せていきますね。

ぜひチェックしてみてください!!

 

暑くても食欲が減らないアドバイザーがいるのはシンパシー

長崎で結婚するなら結婚相談所シンパシー/婚活パーティー・お見合い

  • 投稿者:柳原
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松田 恭一・美恵ご夫妻

「陽光にきらめく水面のように」
松田 恭一・美恵ご夫妻 銀行勤務(長崎市)

松田 恭一・美恵ご夫妻

■都内の支店で出逢う

 恭一さんは長崎市出身、美恵さんは埼玉 県戸田市出身。恭一さんが26歳、美恵さんが24歳の時、勤務していた大手都市銀行の都内の支店で知り合った。恭一さんが9月の異動で新たな配属先に就いたら、そこに美恵さんがいたのだ。その年の忘年会で席がたまたま隣同士になり、言葉を交わす。

 大学時代、ボート部に所属していた恭一さんが荒川に近い戸田市内の合宿所で4年間を過ごしたことが、話のきっかけになった。やがて、休日に映画やカラオケ、喫茶などを楽しむ間柄に。都内の独身寮に住む恭一さん、戸田市の実家から通う美恵さん。ちょうど中間ぐらいの池袋でよく会った。

 互いにどんなところに引かれたのだろうか。

恭一さんは「穏やかな人で、一緒にいて全然違和感がなかった。落ち着いて過ごせた」と言い、美恵さんは「話していて、しっかりしているなと思った。何でも相談しやすく、頼りがいがある。包み込んでくれるような感じ」と語る。

 知り合って1年半後、恭一さんがプロポーズし、翌年に結婚した。今、自宅は長崎市内の恭一さんの実家の敷地に建ち、子どもは1男2女。この5月で結婚生活12年になる。どんなことを心掛けてきたのだろうか。

 

■子ども中心の生活に

 「彼女は長崎に縁がなかったので、困ったことには優先して対応してきた。今は子どもを中心に生活を組み立てている」と恭一さん。好きな言葉は「難有り」。「困難があるということは、逆に言うと有難いこと。そう思って努力を続ける」。美恵さんは「家族の中でも、夫婦でも、子ども同士でも、切磋琢磨することが大切。好きな言葉は素直、謙虚、感謝」と話す。

 これからのことを尋ねたら、恭一さんは「できるだけ子どもがやりたいと思うことを伸び伸びとやらせたい。楽しいこともあり、辛いこともあるから、我慢強い子どもになってほしい」、美恵さんは「何といっても、みんな健康でいること。夫が単身赴任になったり、子どもが中学、高校と進んでいくと、離れ離れになることもあるかもしれない。家族の会話を大切にしていきたい」と語る。

 

■人の心が温かい長崎

 「長崎は暮らしやすいですか?」の問いに、美恵さんは「山あり、海あり、景色がいいし、魚なども美味しい。稲佐山から見る港が好きです」とニッコリ。恭一さんが「人の心も長崎は温かい。よそから来た人を快く受け入れてくれる」と強調すると、大きくうなずいた。

松田 恭一・美恵ご夫妻

 恭一さんと美恵さんが居間でインタビューを受ける間、3人の子どもたちは仲良く並んで見守り、終わったら嬉しそうに両親の元へ。最後、玄関の表で写真に収まった一家5人の顔が、家庭の雰囲気を物語るかのように、明るく輝いていた。そう、陽光にきらめく港の水面のように。 

 

2018年6月 Vol.159「よろしく先輩152」

 

  • 投稿者:堀田
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恋愛では得られないご縁をたくさん繋げました

私はやっと結婚式が終わってホッとしています。少しゆっくりできるかなあと思いつつ、今度は仕事の方が忙しく、何だかずっと落ち着きません。それでも、自宅に帰ると彼がいるので、心はとても満たされている毎日です。彼(夫)の両親、子どもたちもとてもよくしてくれるので幸せです。子どもたちはまだまだ私に気を遣っていますが、長い目で関係を築いていくことができればと思っています。
このように私が幸せを感じることができるのも、今があるのも、シンパシーのおかげです。あれだけ悩んできた日々はいったい何だったのだろうと思います。心から出会いをあきらめず、願えば、運命の人に出会うことができると思いました。シンパシーは出会いの場の1つにしかすぎません。どれだけ強く願うかで、きっと行動も変わってくるものだと思います。私も何度もあきらめかけました。長くお付き合いしても、強がりで不器用なため上手く気持ちを伝えられず、恋愛は向いてないなと思うことも多々ありました。
あきらめなくて本当に良かったです。夫のおかげでたくさんの縁を繋ぐことができました。これは恋愛では得られない体験だと思います。結婚して本当に良かったです。これからも感謝の気持ちを忘れず過ごしていこうと思います。

  • 投稿者:堀田
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積極的に出会いを求めたら、最愛の人に出会えました

新聞の記事を見た親から勧められてシンパシーに入会したのが45歳の時でした。それから6年、この度素敵なパートナーに巡り会えて結婚することになりました。婚活を始めた頃は、お見合いになかなか至らず、イベントに参加しても思うように話せないまま終わっていました。なかなか上手くいかずに本当に結婚できるのだろうかと思うこともありました。
でも、積極的にイベントにも参加するようになってだんだん女性とも話せるようになり、お見合いになる回数も増えてきました。誰でも素敵な人と巡り会えることができると思っています。でもその出会いは黙って待っていてはいつまで経っても訪れないと思います。
素敵なパートナーに出会うために、あきらめずに積極的に自分から出会いを求めて活動すれば、いつかは最愛の人に出会えると思います。皆さんもあきらめずに頑張ってください。

  • 投稿者:堀田
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時間をかけて、お相手と関係を深めることができました

当初、わたしは他の婚活パーティーに参加させてもらっていましたが、そこではなかなか交際には至りませんでした。そんな時にシンパシースタッフからこちらを紹介されたのがシンパシーに来るきっかけでした。2回目のお見合いで交際になりましたが、最初相手の方は私には興味がなかったそうです。そんなスタートでしたが、数回のデートを重ねるうちにスポーツ観戦などにも付き合ってくれる仲になり、その頃には結婚も意識できるようになりました。しかし私の場合はそこからが長く、結果的には交際から婚約まで1年くらいかかりました。
婚活中、シンパシースタッフや周囲の方からは厳しいご意見・ご指摘をいただき考え方も変わったと思います。この経験を忘れることなく今後の結婚生活に生かしていこうと思います。

  • 投稿者:堀田
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