今年もこの季節になりました

 シンパシーの柳原です。

 

昨日の日曜日、シンパシーではお見合いが3組ありました!

お返事を待ってるところなのですが、

この季節のお見合いのテーブルはこんな感じです。

 

おひなさま

 

おひなさま

 

そう、おひなさまです!!

テーブルの上に乗るくらいの小さなものですが、

このおひなさまを飾ると「春が近づいたな…」と感じます。

 

お見合いのおふたりが、

「もうすぐ“ひなまつり”ですね…」

「そうですね…」と、きっとお話しされてるのではないかと思います(笑)

 

お見合いのみなさんに「春」がきますように!!

 

春の訪れにウキウキしてるアドバイザーがいるのはシンパシー

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お待ちしてまーす♡

シンパシーの川原です。

 

2月もあっという間に残り1週間となってしまいましたね。

この季節、なんだか忙しくて、毎朝「あれ?今日何曜日だっけ?」

って、つぶやいてしまう今日この頃です。

 

 

3/3(日)の波佐見町のイベントも着々と準備が進んでおります。

おかげさまで女性からは予想をはるかに超えるお申し込みを頂き

現在キャンセル待ちの状態が続いています。

 ( お待たせしてスミマセンm(_ _)m )

男性につきましては定員数に若干の余裕がありますので

25歳~35歳の波佐見町にお住まいの方、または波佐見町にお勤めの方

奮ってご参加下さい!!

出会いのチャンスはすぐそこまで来てますよー!!!

 

イベント前にそわそわしているアドバイザーがいるのはシンパシー

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  • 投稿者:川原
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島原に行ってきました!

シンパシーの柳原です。

 

先日、島原に行ってきました!

ご挨拶に伺ったカフェは景色や雰囲気が素晴らしく、

もっとゆっくりしたいなぁ…と思いました。

今度は休みの日に行こうと考えてます!

 

テラス 

 

まだまだ寒い日が続きますが、

あちこちに見える梅の花がほころび始め、

車窓から見る景色が少し春めいた色に感じたのは私だけでしょうか。

畑

これは、畑です。

 

賑わった長崎のランタンもいよいよ明日まで。

ランタンが終ると、

もっと春めいてくるんでしょうね!!

 

春が待ち遠しいアドバイザーがいるのはシンパシー

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白銀の世界

シンパシーの川原です。

 

先週、高校生の娘が修学旅行に行ってきました。

群馬でのスキー教室。

怪我しないかヒヤヒヤしていましたが

若いって素晴らしいですね!

すぐに滑れるようになったそうです。

旅行前にお年玉でGoProカメラを買い、

こんなものに高いお金出して…

なんて思っていましたが、撮れた写真を見て

思わず  「キレーーーーーイ!!!」

GoPro 恐るべしです!笑

 

いつかはスキーに挑戦したいと思っているアドバイザーがいるのはシンパシー

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GREEN DECORATE(グリーンデコレート)

小さな庭から、緑が広がる

 店頭に並ぶ植木や花、中は緑に包まれた植物屋とカフェ。それが【GREEN DECORATE(グリーン デコレート)】です。「ほっとできる空間を作りたかった」という言葉通り、店内のどこにいても安心感を覚えます。お料理やスィーツはもちろん、ランチタイムのサラダビュッフェも女性客に大人気。そして至る所で見かける「OLIVE」の文字。オリーブには知恵や安らぎといった花言葉があり、メニューにもオリーブオイルを用いたお料理や、ちょっと珍しいオリーブ茶もあります。中でもデートにおすすめなのは「オリーブリーフ スパークリングロゼ」。ロゼシャンパンを思わせる見た目ながらもノンアルコールなので、お酒に弱い方や運転をされる方でも乾杯することができます。疲れた時や忙しい時こそ、ここに来て2人でほっと過ごしたい。そう思える小さな庭です。

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松本智子さん

喜びに寄り添って

 造花やリボン、バルーン、お菓子を使ってアレンジする「キャンディブーケ」。「ほのり」代表の松本智子さんは、長崎で活動するキャンディブーケ作家です。「直感で、これだ!」と思い、キャンディブーケの世界に飛び込んだという松本さん。その行動力もさることながら、朗らかな笑顔にホッとさせられる雰囲気を持った女性です。

 「ブーケにすることで2倍喜んで欲しい。贈られる側だけでなく、贈る側にも喜んで頂きたい。そのためにも、お客様の気持ちに寄り添いたいと思っています」。その思いやりの原点は、ご自身が「生」に対して向き合う経験があったからだといいます。松本さんの「寄り添う優しさ」から感じるのは、包容力というよりは「生命力」。喜びに「ほのり」寄り添うブーケは、どこかほっとするような、優しい生命力に満ち溢れています。

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園田 鉄美・サヨ子ご夫妻

♫ドアの向こうから ホラ いつものように  聞こえてくるよ

ララ みんなの歌が  うたえばいつか そう 想い出す

子どもの頃の 山や海  交わす言葉に

今心も弾み  ドレミのうたごえ 空に広がれ♫

 

 生活の中から紡ぎ出す

 毎月第2日曜日の午後、長崎駅前のビルの一室に男女の元気な歌声が響く。コーラスサークル「ドレミの会」の例会。曲作りも含め、指導しているのが元県職員の園田鉄美さん。世話役として支えているのが妻のサヨ子(ペンネーム・くわはらようこ)さんだ。

 「熟年」に結ばれた再婚同士。15年前、サヨ子さんが所属していた合唱団で鉄美さんが「話す言葉に不思議な魅力がある」サヨ子さんに心を留めた。鉄美さんに勧められ、サヨ子さんは作詞を始める。これまでに30曲以上。その一つ「ろうそくのこもりうた」にも、想像力豊かな世界が。

♫ゆらゆらゆれる おへやがゆれる  ゆらゆらゆれる

わたしもゆれる  ろうそくのあかり 波のよう

お舟にのって ちいさいあくび  すやすや眠れ♫

 あるいは、「忘れな草」 の一節に、

「思い出の 片隅に咲く 水色の 小さな花よ 春に生ま

れ 夏に消える 移りゆく 季節の中で 初恋の露をたた

えた 忘れな草」とある。

 「私の詞は子育てや趣味の庭仕事など、何気ない日常生活の中から生まれる」とサヨ子さん。鉄美さんが補作詞をした「山深く水清く」には、古里の自然や街並みよいつまでも変わらず残ってとの願いを込めている。

 

 命と平和の大切さ訴え

 「感性が合ったんです」。結婚の動機を鉄美さんはそう語る。音楽をはじめ、映画、社会の出来事、平和への思い…。人生の秋に得た最良の伴侶。鉄美さんは60歳の定年退職後2年間嘱託として働いたが、「自由に好きなことをやろう」と、サヨ子さんと二人三脚で歌作りやコーラス指導に励む。

 現役時代を含め、これまで300曲以上作曲。「多良岳讃歌」、遣唐使ふるさと館(五島市三井楽町)イメージソング「海のシルクロード」、造船労働者の仕事に材を取った「立神の船台」、諫早湾の再生を願う合唱組曲「干潟の海の詩」など幅広い。そんな中、命の尊さ、平和の大切さを訴える曲が「一筋の大河」として流れる。「♫戦争のおろかさ 胸にきざんで」で始まる「今この時代に」、沖縄の美しい自然と平和への思いをつづった「麗しの沖縄」、ヒバクシャ国際署名を広げる「一人から一人へ」など。被爆者・渡辺千恵子さんの半生を合唱と語りで構成した組曲「平和の旅へ」は、核兵器廃絶地球市民集会のフィナーレなどで深い感動を呼んでいる。

 こぼれ種でどんどん広がる強い植物、忘れな草。二人が情熱を傾ける歌もまた、長崎の地に、そして世界の空へ、力強く広がっていく。

 

 ドレミの会:第2日曜日13時半~15時半

       入会金1000円、月会費500円 

 いきいきハーモニー:第3、4土曜日18時半~20時半

       入会金1000円、月会費1500円

いずれも長崎駅前の県交通会館3階(えきまえいきいきひろば)

連絡先=080・5259・2120(園田さん)

 

2019年2月 Vol.167「よろしく先輩160」

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バレンタインデー♡

シンパシーの川原です。

 

昨日はバレンタインデーでしたね。

近頃は義理チョコなんてものがずいぶん減ってきたように思いますが

皆さんはどんな相手にどんな気持ちを渡されましたか?

私も毎年誰かにチョコをあげるのですが、

今年は、今一番私の心を癒やしてくれる

友人の飼っているワンちゃんにブランケットをプレゼントしました。

なんだかバレンタインの趣旨が違ってきているような気がしなくもありませんが

れっきとした男の子なのでここは良しとして下さい(笑)

 

ちなみに我が家の旦那様にもチョコレート渡しました!

半分は私の口に入ってしまいましたけどね…(苦笑)

 

なかなか相手に気持ちを伝えられないこともありますが

こんな時にかたちにしてみるのもいいですね。

 

 

チョコレート選びに悩んでしまったアドバイザーがいるのはシンパシー

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  • 投稿者:川原
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長崎和食 草花洛

ゆったりと、長崎和食を味わい尽くせる空間

 【懐石料理】と聞くと、なんとなく敷居が高いかも…と思いつつ訪れた「草花洛(そうからく)」。暖簾をくぐると、ご婦人方の朗らかな笑い声が出迎えてくれました。どこか懐かしい空気の店内で皆さんが舌鼓を打っていたのは気軽に本格懐石を楽しめるお昼の「ミニ懐石」。旬の野菜と魚を使った料理の数々。コース料理はこの時期だとトラフグやアラ。春や夏はオコゼやハモ。長崎ならではの卓袱料理から、一度は割ってみたい鯛の塩釜焼も。野菜や魚料理が中心ですが、お客様の好みに応じて調理方法も変更できます。デートは是非、ご予約で。お互いの好物を予め相談できれば、二人の会話も盛り上がること間違いなし。本格懐石や卓袱は夜に、昼は彩り美しいランチを。創業21年、草花洛は優しい懐石のお店です。

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第2話 「家族と繋がることの力」

 前回は、私は賛成することのできない、パレハというスペインの男女の関係を書いたが、 今回は逆に共感できることを書きたい。 ここスペインでは多くの人が自分の赤ちゃんに家族や親戚と同じ名前を付ける。例えば、お父さんの名前がルイスだとすると、長男もルイス、その他、親戚の多くにルイスが何人もいるのである。女性も同じである。今みたいに、個人が電話を持つ時代ではなかった時は、電話口で「ルイスさんお願いします。」と言われても「どのルイスですか」となっていたそ うだ。 おかしくて笑ってしまうが、私は、このネーミングの文化が好きだ。家族の絆を感じるのである。それは自分の人生が誰かの人生に繋がっているということなのだ。自分の帰る場所や、自分が何者なのであるかを、そして過去、現在、未来と変わることのない何か大切なも のを受け継いでいるように思える。 誰かの人生が自分の人生に繋がっていると感じる時、人は、もっと自分の人生の選択に最善を尽くすのではないかと思う。私の前を生きた人々が、人と向き合い、そして通じ合い、自分の自由よりも何か普遍的な大切なものに価値観を置いてくれたから、今の私が存在し ていると感じる。それを考えると、私の中では結婚は永続する貴いものなのである。

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第1話 「婚カツならぬ愛カツ???」

 私の住んでいる国、スペインはすごく社交的な人が多い。週末のパーティーやイベント、そしてバルでタパスを突きながら何時間もワイワイとやっている。当然、出会うべくして男女は出会う。恋人や特別な人をゲットしてさらに、自分の生活に活力と喜びを見出しているように見える。しかし結婚はしていない人が私の周りを見渡しても多い。パレハという言葉があるが、それは結婚をせずに恋人やパートナーと暮らすという意味だ。同棲というよりは事実婚と言ったほうが、いいのか…結構多い確率でそのような男女に出会う機会がある。日本と違ってそれを隠す人はあまりいない。友人や会社の同僚にも「彼または彼女は私のパレハよ。」と紹介するのである。それを受ける人の方も普通にあいさつなどしているのである。「家族と仕事、そしてそれぞれ個人に必要な時間や事柄についてバランスを取ることが難しい今の時代には、それは快適な男女のあり方である。」とある人が言っていた。私は、やっぱりその考え方には賛成できないなと思うのである。しかしながら、私も含めてどれだけの人が「なぜ結婚するのか」という問いに明確な説明ができるのだろうか。物事の価値観や個人の生き方が多様化してしまって何でも有りみたいな風潮もある。自分にとって特別な誰かは欲しい。そしてその人を愛したい。でも結婚はちょっと…それでも人々は出会いを求めて外に出る。婚カツならぬ愛カツなのである。

* バル…バーやカフェ

* タパス…ドリンクを注文するとついてくる小鉢の軽食

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ランタンフェスティバル

シンパシーの川原です。

 

長崎はランタンフェスティバルの真っ最中です。

街のあちこちががランタンや中国オブジェに彩られキラキラ輝いています。

三連休ということもあり国内外から大勢の観光客が押し寄せ

長崎くんち以来の賑わいを見せています。

 

メイン会場の湊公園や新地中華街、観光通りアーケードもとてもきれいなんですが

私は眼鏡橋付近の中島川に映えるランタンの灯りが幻想的でとても好きです。

 

宵の口は大勢の観光客で写真どころではなかったので

消灯直前を狙い、ガンバって撮影に行ってきました(笑)

 

ランタンフェスティバル ~2/19(火)まで続きます。

気になる方を誘ってお出かけしてみてはいかがでしょうか。

 

ランタンの灯りにぼーっとしてしまったアドバイザーがいるのはシンパシー

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  • 投稿者:川原
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ちょっと一息。

シンパシーの川原です。

 

昨日はお休みだったので、久しぶりに友人と待ち合わせ。

雨が降り出したので通りかかったcafeでひとやすみ。

前々から気になっていたお店です。

店内はそんなに広くはないのですが

なんだか居心地のいいお店でした。

友人が頼んだラテもとってもかわいいでしょ?

LINEじゃなくてコーヒー飲みながらおしゃべりする時間は

女子にとってはいくつになってもかけがえのないものです…

カップルで訪れるcafeはもっとワクワクするかもしれませんね!

 

休みの日もじっとしていられないアドバイザーがいるのはシンパシー

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  • 投稿者:川原
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川尻啓子さん

気遣いと思いやり

 名古屋出身の川尻啓子さんが長崎に移住したのは結婚がきっかけで、自ら夫の両親との同居を希望した。初めは長崎と名古屋の文化・行事の違いに驚き戸惑ったが、結婚生活を心から楽しみ、子育てと仕事の両立ができた。これは何よりも、夫への深い愛情と家族の協力があってのこと。

 「困った時は、家族みんなで会議をするんです。夫とは毎朝5時に起きてウォーキングするのが日課になっています」。夫婦円満の秘訣は「気遣いと思いやり」だそう。

 友達と共通の趣味を楽しんだり、時々ホームパーティーを開いたり。賑やかで弾むような毎日が伝わってくる。

 一番の幸せを尋ねると、布団屋さんらしく、「いい布団でぐっすり眠ること」と返ってきた。毎日ハッピーに過ごして、家族みんなが元気でいてくれることが、川尻さんの願いなのだそうです。

(2018年12月取材)

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ヒーリー・マシュウ、山川純子ご夫妻

 二人は14年前、オーストラリアのシドニーで、共通の友人から紹介され知り合った。シドニーで、イギリス出身のヒーリーさんは庭園の設計・維持・管理の仕事をし、時津町出身の純子さんはエステ店を経営していた。出会いから2年後に結婚し、今年3月に長崎市へ転居。4月初め、平和町の浦上天主堂前バス停のすぐ近くにカフェを開いた。

 相手を思いやる優しさ

 真面目で几帳面なタイプのヒーリーさんに対し、純子さんは率直で行動的な楽天家。ただ、相手を思いやる優しさは共通している。初対面の印象は「キュートで、ベリーナイスガール」(ヒーリーさん)、「プランをはじめ、何事も念入り」(純子さん)。友人の結婚式に出るためケアンズへ一緒に行った際、将来を誓い合った。「結婚しようって、私から言いました」。純子さんがあっけらかんに打ち明ける。結婚へ至ったのは、二人とも自然との触れ合いや旅行が好きで、互いを飾ることなく、一緒に楽しんでいける、というところが大きかったようだ。

 純子さんは中学時代、ロサンゼルスに短期ホームステイし、20歳代には2年近く、カナダで働きながら暮らしたことがある。「外国への関心が高かったのは、中学の英語の先生の影響かもしれない」と純子さん。「国際結婚」に対して家族の反対はなかったという。

 カフェの場所を平和町に決めた理由は、「街中にはこだわらなかったし、平和町の名前に惹かれた」と純子さん。「2020年五輪には世界から多くの人が集まる」とも。店の周辺には浦上天主堂のほか、平和公園、原爆資料館などがあって、普段から観光客の姿は多い。

 店はカウンターを含めて全12席と広くはないが、白を基調にしたおしゃれなインテリアや2面ガラス張りで、リラックスできる開放的な空間だ。コーヒー文化が行き渡るオーストラリアから来ただけあって、ラテやカプチーノなどのエスプレッソの深い味わいが格別。手作りの各種スイーツ、サンドイッチのほか、日替わりのランチセットも人気。野菜は自家菜園で朝採りしたものを使っている。お客はリピーターが多く、オーナー夫妻が醸し出すおおらかな空気、ゆったり感を楽しみに来る人も少なくないという。シドニーから連れてきた「看板犬」トイプードルのリオ君(4歳)も癒しをくれる。

 小さい頃からサッカーに親しんできたヒーリーさんは今、2週間に1回ぐらい、市内のインドアフットサルのチームでプレーを楽しむ。長崎暮らしの感想を尋ねると、「山や海があって自然豊か。人々もとても素晴らしい」と笑顔。純子さんも「長崎は程よく田舎。自然がいっぱい」と語った。

 天主堂の鐘が鳴り響き、外国からの観光客もそぞろ歩く平和町一帯。二人はこの町で、「地域の人たちや訪れる人々がハッピーでいられる、居心地の良い空間をつくりたい」と口をそろえる。店の横の「平和町商店街」のアーチに描かれた羽ばたく鳩たちが、二人の前途を祝っているように見えた。

juma cafe(ジュマ・カフェ)

長崎市平和町10-6

TEL:095-865-7211

9時~18時、火、水曜日定休

 

2019年1月 Vol.166「よろしく先輩159」

  • 投稿者:sympathy
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2019年1月 平戸市 旅行気分で駅弁婚

普段なかなか食べる機会が少ない駅弁を九州各地から取り寄せご用意しました。
どれも美味しそうで、みなさん一番食べたいものをジャンケンしたり、気になるおかずを交換したりと会話も弾んだ
ランチとなりました。食後の散策でもカフェや雑貨屋に立ち寄るなど和やかな雰囲気の中イベントが終了しました。

  • 投稿者:sympathy
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五島に行ってきました!

シンパシーの柳原です。

 

先日、五島の岐宿に行ってきました!

数日前からの悪天候で心配しましたが、

何とか無事に出航できてよかったです。

 

今回は五島で開催されるイベントに向けてのセミナーでした。

2月に開催されるイベントに参加される皆さんにお集まりいただき、

婚活イベントに参加する時に気をつけるコツをお話ししました。

少しの気遣いで印象が違うんですよね…。

 

どうか、皆さんに良い結果がありますように…と願っています。

 

久しぶりの五島でしたが、もうすぐ【椿まつり】も始まるんですね。

次は遊びに来たいと思いながら帰りました!!

 

フェリーからの五島です!

 

フェリーからの女神大橋です!

 

五島はやっぱり夏がいいかな?と思ってるアドバイザーがいるのはシンパシー

 

 

 

  • 投稿者:柳原
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豆撒きできるかな。。。

シンパシーの川原です。

 

今日は2月3日 節分の日です。

近くの諏訪神社では毎年、恒例の豆撒きが行われるのですが

外は生憎の雨模様、心配ですね。

そういえば、節分といえば恵方巻き!

みなさんはどんな恵方巻きがお好きですか?

最近はスーパーでも沢山の種類の恵方巻きが並べてあって

選ぶのに一苦労です。

ちなみに私は毎年変わり種が巻いてあるものを選んで

家庭にブーイングの嵐を巻き起こしてしまいます(笑)

さあ、今夜は東北東を向いて恵方巻きにかぶりつき無病息災を祈りましょう!

 

シンパシーでは本日もお見合いが行われております。

どうかご縁が繋がりますように・・・

 

歳の数だけ豆を食べると満腹になりそうな気がするアドバイザーがいるのはシンパシー

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  • 投稿者:川原
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如月です。

シンパシーの川原です。

1月もあっという間にいってしまい気づけばもう2月。

おかげさまでイベントやお見合いで多忙な毎日を送らせてもらっています。

ここのところイベントに関する話題に終始しておりましたが

今回も3/3(日)に波佐見町で開催される「波佐見DEデート婚」のお知らせです。

参加対象は

男性:25歳~35歳の波佐見町内にお住まいの方

女性:23歳~33歳の波佐見町内外にお住まいの方

新しい出会いと美味しいお料理を雰囲気のある町並みで楽しみませんか?

只今絶賛募集中!お早めのお申し込みをおすすめします。

詳しくはHP内のイベント情報をご覧ください。

 

今日も走り回っているアドバイザーがいるのはシンパシー

長崎で結婚するなら結婚相談所シンパシー/婚活パーティー・お見合い

 

  • 投稿者:川原
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